しゅうの日記

ただただ語ります

順位予想反省

こんにちは しゅう です。

本当は2020年中に書いてブログに載せようと思ったのですがルヴァンの予想もしていたので、ルヴァンの結果を踏まえて書こうと思ったら2021年に突入してしまいました。順位予想に対しての振り返りを書いていきたいと思います。

順位予想の記事↓

 

syokoi621.hatenablog.com

 

 

順位予想と実際の順位の比較↓

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1位 川崎フロンターレ

阿部浩之選手の移籍は痛手だと予想していたのですが全くそんなことなかったですね。

コロナ禍での過密日程において、前線と中盤に関しては選手層の厚さをまじまじと見せつけられたなって印象です。サイドバックは控えがイマイチでしたね。

最後に中村憲剛選手18年間お疲れさまです。

 

2位 ガンバ大阪

ガンバ大阪の下馬評低かった中、順位予想を当てることができて、したり顔気分です。

シーズン終盤で上位を争っている中の強度の高い試合で若手が出場機会を得ていて嫉妬しました。山口智コーチが退任されてコーチの枠が空いたと思うので、攻撃の面で良いコーチが就任されればさらに怖いなって思います。

 

3位 名古屋グランパス

ここ数年は下位に沈んでいたので定位置の8位ぐらいの中位にとりあえず行ってほしいという意思で8位と予想しましたが、想像以上の好成績でした。

人間欲深いものでめちゃくちゃ期待していたわけでもないのにいざ上位にきたらもっと上を期待してしまうもので、もう少しで2位になれたことへの悔しさはあります。

金崎選手の長期離脱でFWが山崎選手しかいないし、レンタル中だった深堀選手を戻さないという決断をした以上、絶対に補強はしてほしいと思います。

 

4位 セレッソ大阪

シーズン途中まではなんとか川崎フロンターレについていっていましたが、直接対決で負けて勢いを失って得点力の無さが露呈した印象です。

このサッカーを継続していきながらシーズン2桁とれるFWを獲得するなり育成するなりすれば良いのではって思うのですが、方針転換するそうですね。金銭的な問題でしょうか

 

5位 鹿島アントラーズ

「うまいこといかなくて低迷するのではないかと思っています。」と書きました。予想通り序盤はうまいこといってなかったのですが、コロナ禍の中断の影響でまだまだ試合数が残っている8月頃にはまって、みるみるうちに上位になっていました。普通のシーズンなら8月頃に戦術がはまるのは遅いのでそう考えるとコロナ禍でずれたなって思います。

 

6位 FC東京

過密日程の中でもうまく選手をマネージメントしながら戦っていた印象です。ルヴァンカップをとれたのでこの経験を上手にいかしていきたいですね。

 

7位 柏レイソル

オルンガ選手という明確なフィニッシャーがいるとチームとしてもやりやすいだろうなという印象を受けました。予想より順位は低かったですが昇格1年目ということを考えればまずまずの成績だと思います。

 

8位 サンフレッチェ広島

リアリストになったら優秀と言われている城福監督ですが、自身の掲げるムービングフットボールを少しずつチームに浸透させていきながらそれなりの順位を保っているので今後期待できますね。

 

9位 横浜Fマリノス

ACLの日程変更により過密日程を強いられなかなか守備戦術の練習ができなかったのか、得点は取れていたのですが、失点が多く勝てない印象でした。

 

10位 浦和レッズ

順位予想的中しました。3年計画とやらの1年目でしたが、シーズン通しての試合内容自体は悪くなかったと思います。

僕が見た記事だと、3年計画は1年目を大槻監督で走れるようにして2年目以降に戦術を叩き込んで3年目に優勝するというだけで監督がずっと同じではないみたいな書き方がされていたので監督変えたからリセットみたいな批判があるのはよくわからないですね。

 

11位 大分トリニータ

今期の大分は相手の記録をことごとく止めていた印象です。勝ち点的には予想通りでしたが、順位は予想より少し高かったですね。

結構選手が引き抜かれているような印象なので、今年は勝負の1年になるかもしれないですね。

 

12位 コンサドーレ札幌

シーズン中にFWと正GKがいなくなって大崩れしないチームの方が少ないので仕方のないシーズンだったのかなと思います。シーズン終盤になるにつれ新戦術もはまってフロンターレに勝つなど今後に期待の持てる内容だったのではないでしょうか

 

13位 サガン鳥栖

予想通りの苦難に加えてチーム内でのクラスター発生という予想外の苦難もありましたが、この順位ということでしぶといチームだなと思います。ここまできたらなんとか耐えてほしいとも思います。下部組織は優秀なので超堅実運営をしていけば5年後ぐらいには下部組織組が台頭して結果残せるようになるのではないかと思います。

 

14位 ヴィッセル神戸

シーズン前からドウグラス選手が神戸の掲げるサッカーに合うのかみたいな議論はされていましたが、案の定合ってはいなかったですね。親会社の楽天の節税を兼ねた大量資金投入による大物選手の獲得がコロナ禍ということでできなかったのは想定外なのだろうなと思います。

 

15位 横浜FC

「若手、中堅で良い選手がいますし、下平監督なのでそれなりにやる可能性はあると思っていますが厳しいのかなと思いました。」と書きました。厳しい面も見受けられましたが、通常シーズンでも残留できる順位ということで予想以上にやれていましたね。監督の手腕でしょう。斉藤光毅選手の移籍による移籍金で補強しているようですね。

 

16位 清水エスパルス

監督が代わるまではめちゃくちゃ苦戦していましたが監督交代を機に調子を上げてきたなという印象です。通常のシーズンならもっと早い段階で監督交代に踏み切っていたでしょう。

 

17位 ベガルタ仙台

今季ホーム未勝利という不名誉な記録を得てしまいました。前任の渡邊監督を変えた経緯からしても厳しいだろうと思っていたので予想通りではあります。

クラブ運営も怪しいみたいなニュースが出ていましたが、手倉森さんが監督するなら支援するみたいなニュースを最近見かけたので、そこは大丈夫かもしれないですね。

 

18位 湘南ベルマーレ

昨季入れ替え戦をしたチームは18位になるというジンクス通りの順位になっていました。怪我人もあり無理やりなスタメン編成な試合が多かった印象です。あまり追ってないですが、原因究明が必要かと思います。

 

アウォーズ予想

こんにちは しゅう です。

コロナ禍での2020年Jリーグも無事最終節が終わろうとしています。

僕の独断と偏見で、優秀選手賞、ベストイレブン、MVP等を予想していこうと思います。

優秀選手賞に関しては今日中にも発表があると思っているので急いで書きました。

※(敬称略)

優秀選手賞

GK(3名)

チョンソンリョン(川崎フロンターレ)

ランゲラック(名古屋グランパス)

キムジンヒョン(セレッソ大阪)

DF(11名)

谷口彰悟(川崎フロンターレ)

ジェジエウ(川崎フロンターレ)

登里享平(川崎フロンターレ)

山根視来(川崎フロンターレ)

キムヨングォン(ガンバ大阪)

丸山祐市(名古屋グランパス)

吉田豊(名古屋グランパス)

中谷進之介(名古屋グランパス)

マテイヨニッチ(セレッソ大阪)

松田陸(セレッソ大阪)

犬飼智也(鹿島アントラーズ)

渡辺剛(FC東京)

MF(10名)

家長昭博(川崎フロンターレ)

守田英正(川崎フロンターレ)

三笘薫(川崎フロンターレ)

田中碧(川崎フロンターレ)

井手口陽介(ガンバ大阪)

倉田秋(ガンバ大阪)

稲垣祥(名古屋グランパス)

清武弘嗣(セレッソ大阪)

坂元達裕(セレッソ大阪)

山口蛍(ヴィッセル神戸)

FW(8名)

小林悠(川崎フロンターレ)

レアンドロダミアン(川崎フロンターレ)

エヴェラウド(鹿島アントラーズ)

オルンガ(柏レイソル)

レアンドロペレイラ(サンフレッチェ広島)

エリキ(横浜Fマリノス)

ジュニオールサントス(横浜Fマリノス)

古橋享梧(ヴィッセル神戸)

ベストヤングプレイヤー賞

瀬古歩夢

ベストイレブン

GK

ランゲラック

DF

ジェジエウ

谷口彰悟

山根視来

MF

家長昭博

守田英正

三笘薫

井手口陽介

清武弘嗣

FW

オルンガ

エヴェラウド

MVP

三笘薫

 

 

順位予想 2020年ver

こんにちは しゅう です。

今回は、今年のJ1の順位予想とその理由について書きたいと思います。

僕の独断と偏見なので悪しからず

 

 

1位 セレッソ大阪

2位 ガンバ大阪

3位 横浜・F・マリノス

4位 柏レイソル

5位 川崎フロンターレ

6位 FC東京

7位 ヴィッセル神戸

8位 名古屋グランパス

9位 コンサドーレ札幌

10位 浦和レッズ

11位 サンフレッチェ広島

12位 鹿島アントラーズ

13位 大分トリニータ

14位 清水エスパルス

15位 湘南ベルマーレ

16位 ベガルタ仙台

17位 横浜FC

18位 サガン鳥栖

 

(上位組)優勝、ACL圏内の争い

セレッソ大阪:水沼選手以外大きな流出もなく、監督が欲しがっていた左利きのアタッカー(坂元選手、西川潤選手)が加入したので優勝できると思いました。西川潤選手は同学年なので期待しています。

 

ガンバ大阪:大きな流出もなく、小野裕二選手、昌子源選手らの加入もあって、チームとしての上積みがあるので良いところまでいけるのではないかと思いました。宮本監督もそろそろ結果残さないといけないでしょ

 

横浜・F・マリノス:2チーム分の戦力を揃えていて盤石だと思う気持ちもあるんですけど、ACLを勝ち進んだ場合のシーズン終盤頃の過密日程はさすがに厳しいのではないかと思いました。

 

柏レイソル:2011年シーズンのような昇格即優勝を狙っているような補強をしたので良いところまではいけるけど、リーグを優勝できるかと言われたら怪しいと思いました。ルヴァンカップ天皇杯を取りそう

 

川崎フロンターレ:今年は4-3-3のシステムでやるらしいですね。昨年の課題だった右サイドバックの人選に関しては山根選手やジオゴマテウス選手を補強したので問題ないと思いますが、阿部選手の移籍は大きいのではないかと思いました。

 

(中位組)良くも悪くもここら辺予想

FC東京ACLを見据えて前線の選手は補強できたけど、DFの選手の補強は思うようにいかなかった印象です。特にサイドバックの控えは怪しいと思っています。長友選手を獲得すればいいのに・・・

 

ヴィッセル神戸:個人的にはイニエスタ選手の稼働率次第だと思っています。イニエスタ選手がフル稼働すればリーグ優勝の可能性もありますが、年齢的に厳しいのではないかと思っています。あと、夏の移籍市場でどんなビックネームの選手を獲得するかは興味深いです。

 

名古屋グランパス:前線からのプレッシングでボールを奪ってサイドの質で勝負するサッカーがどれだけ嵌るか次第だと思っています。選手補強に関してはピンズドなので期待していますが、ジョー選手をはじめとした怪我人続出の報道をみて少し心配です。

 

コンサドーレ札幌:ミシャ監督3年目という意味では期待しています。ほとんど選手の入れ替わりもなく、戦術の浸透という意味では大きいと思います。何かが足りないような気がするのでこの順位予想にしました。

 

浦和レッズ:今年は4バックらしいですね。橋岡選手、山中選手の両サイドバックに期待しています。両選手とも、ウイングバックができなくはないんだろうけど、サイドバック向きのプレイをしていたので本来のポジションで使われる今季は良いプレイをするのではないかと思います。

 

サンフレッチェ広島:正直よくわからないけど、これぐらいの順位になるんじゃないのかなと思いました。

 

鹿島アントラーズ:去年の浦和レッズみたいにうまいこといかなくて低迷するのではないかと思っています。

 

大分トリニータ:去年の後半の勝率を目安にして順位を予想しました。良い選手補強をしているという意味では期待しています。

 

(下位組)5弱だとおもっています。

清水エスパルス:5弱のなかでは一番健闘すると思っています。新外国人選手が若干未知数なのが懸念点だと思っています。

 

湘南ベルマーレ:かなり選手が流出しましたが、その分の補強が比較的できているのではないかと思いました。浮島監督の手腕をあまり知らないので何とも言えない部分はありますが、残留は出来るのではないかと思いました。

 

ベガルタ仙台:少しずつでいいから良くしていって中長期的には上位いきたいと思っていた渡邉監督と、金銭的な問題もありJ1に残留し続ければなんでもいいと考えているフロント陣が喧嘩して渡邉監督が退任されたそうですね。フロント陣としては自分たちの考えを肯定するための監督選定や選手補強をしている印象を受けました。しかし怪我人が続出していたり、新外国人がフィットしていなかったりしているそうなので厳しいと思います。

 

横浜FC:カズさん、中村俊輔選手、松井大輔選手をはじめとしたベテラン陣の印象がどうしても強いです。しかし若手、中堅で良い選手がいますし、下平監督なのでそれなりにやる可能性はあると思っていますが厳しいのかなと思いました。

 

サガン鳥栖:戦力的にもクラブ運営的にもヤバいと思います。普通にクラブ消滅もありえると思います。

 

 

反省

こんにちは しゅう です。

めちゃくちゃ久しぶりの投稿です。

前回の記事で書いた順位予想について、リーグ戦が終わったので、内容を振り返りながら反省を書こうかなって思います。

前回の記事はこちら↓

 

syokoi621.hatenablog.com

 いやー。だいぶ外しましたね。実際の順位順に書いていきます。

1位 横浜・F・マリノス (予想では16位)

2年目だし、上位進出あるかなって思わんでもないけど、厳しいかなって思いました

って書いていました。前半部分が合っていたな。シティグループの力を思い知りました。改めて優勝おめでとうございます。

2位 FC東京 (予想では8位)

上へ行くイメージも湧かないけど、下へ行くイメージも湧かないなんか典型的な中位な印象」って書いていました。建英がいる間の好調さでだいぶ勢い持ってこれた印象です。建英がいなくなってからはペースは落としつつも、それなりには勝てていたのでそりゃそうよって順位ですね。だからこその最後の3試合が悔やまれる。

3位 鹿島アントラーズ (予想では2位)

強いんだけど、全部のタイトルを真面目に狙いに行き過ぎたのかなって印象です。シーズン前に国内重視で行くみたいな記事見て、そこらへんのメリハリできるのかなって見ていたんですけど、なかなか上手くいかないみたいですね。比較的予想は当たっていました。天皇杯頑張ってください。

4位 川崎フロンターレ (予想では3位)

エウシーニョ選手が抜けて空いた右サイドバックのポジションにどの選手を起用するのかで苦労した1年だったように見受けられます。別に手抜きしていたとは思わないけどACL頑張って欲しかった。あと、ルヴァンカップ獲れたのは偉いなって思います。毎年1つでもタイトル獲得できるかどうかは重要だと思うんだよね。

5位 セレッソ大阪 (予想では11位)

もう少し苦しむだろってことで11位予想だったんですが、思っていたより監督がやり手でした。最小失点だったし、迷走していると思っていた柿谷選手も終盤にははっきりしていて、サイドハーフのポジションでビルドアップの出口として良い働きしていたと思います。来年も期待ですね。

6位 サンフレッチェ広島 (予想では12位)

ACLでのターンオーバーを通して、世代交代が進みながら上位進出できるとは思ってなかったです。個人的には、川辺選手が青山選手を押しのけれるようになったら世代交代完成なのかなって思います。決して青山選手を非難しているわけではありません。

7位 ガンバ大阪 (予想では6位)

残留争いに巻き込まれているのを見て予想外したなっと思っていたらなんだかんだで予想順位に近い順位で終わってました。「ボランチの世代交代はどうなるかな」って書いたんですけど、矢島選手の台頭と井手口選手の復帰でなんとかできたかな。草刈り場にならなければ来年はもっと上にいけると思います。批判もよく見るけど宮本監督はよくやっていると思いますよ。高望みし過ぎだと思うんだよね

8位 ヴィッセル神戸 (予想では7位)

外国人DFの獲得に失敗しているみたいで、CBと左SB大丈夫?って思いました。」って書いたんですけど予想的中でしたね。実際夏の移籍市場で補強するまでは穴として使われていた。あとは思いの外予想順位に近くて驚いた。

まだ天皇杯残ってますけど、来年はどうなるんでしょうね。ビジャ選手は引退だし、古橋はオランダ行くかもしれないと言われている。楽天の節税も兼ねて行われる大型選手の補強はあるんだろうか?

9位 大分トリニータ (予想では15位)

点が獲れるチームだから残留できる。」って書いたんですけど、当たりましたね。予想よりは上でした。もう少し苦しむかなって思ったんですけど、序盤の好調もあって9位でした。

10位 コンサドーレ札幌 (予想では5位)

あまり印象はないですけど、地味に予想外しましたね。ルヴァンカップの決勝まで行けたのでトータル的にはいいぶん。

11位 ベガルタ仙台 (予想では14位)

昨季より順位下がると思った」って書いたんですけど、全く変わってなかった。勝ち点下がったから許して。序盤は苦しんでいたけど、選手の組み合わせの最適解を見つけてからは強かった。監督変わるらしいから来年はやばそう。

12位 清水エスパルス (予想では9位)

ドウグラス選手の復帰が最大の補強」って書いたんですけど、ドウグラス選手の復帰と監督交代もあって、持ち直したという意味では予想当たっていた。予想していたよりは持ち直せなかったなって思います。

13位 名古屋グランパス (予想では4位)

贔屓目含めて予想しただけにずれ幅が酷いな…。ということは置いておいて、序盤は調子良かったけど、主力の怪我や対策によってチームの歯車がズレたままシーズンが終わったなって思ってます。風間さんの解任はそりゃそうよって感じだけどマッシモさんになるのはどうなんだと思っていた当時ですが、マッシモさんも自分が観に行った試合以外では勝ててないね。来年が心配です。

14位 浦和レッズ(予想では1位)

優勝予想していた自分は何だったんだろうなっていうシーズンでしたね。もっと健勇選手も山中選手もやってくれると思ったんだけどな。

15位 サガン鳥栖(予想では10位)

残留出来て良かったですね。

16位 湘南ベルマーレ(予想では13位)

監督のパワハラ問題で、物理的に調子壊された印象です。プレーオフ頑張って

17位 松本山雅(予想では18位)

やっぱり厳しかったですね。思っていたより粘ってはいたけど。

18位 ジュビロ磐田(予想では17位)

やっぱり厳しかったですね。思っていたより粘ってはいたけど。フベロ監督になってからは持ち直したので来年は頑張って欲しいです。田口選手頂戴

 

予想順位からの差の合計が86ということで結構外したなって感じです。

 来年も順位予想しようかな

順位予想

こんにちは しゅう です。

久しぶりにサッカー関連です。

J1の順位予想をします。僕の独断と偏見です。

 

1位 浦和レッズ

2位 鹿島アントラーズ

3位 川崎フロンターレ

4位 名古屋グランパス

5位 コンサドーレ札幌

6位 ガンバ大阪

7位 ヴィッセル神戸

8位 FC東京

9位 清水エスパルス

10位 サガン鳥栖

11位 セレッソ大阪

12位 サンフレッチェ広島

13位 湘南ベルマーレ

14位 ベガルタ仙台

15位 大分トリニータ

16位 横浜・F・マリノス

17位 ジュビロ磐田

18位 松本山雅

 

 浦和レッズ:優勝候補。リーグ戦の最後5戦?が上位陣だらけとかいう情報見たけど、好都合にして優勝するとみている。

鹿島アントラーズ:今年は、国内重視らしいのでこれぐらいいくんじゃないのという2位予想。小笠原さんが引退したことがメンタル的にどう影響与えるんだろうね。あと、純粋に選手層大丈夫かと思う。

川崎フロンターレACL獲ってください。選手層は1番厚いと思う。

名古屋グランパス:サポーターの贔屓目です。ACLを目指すということで、本当は3位以内にしたいけど、現実的にここらかなってところ。シミッチ選手が来たので期待度はさらに高くなりました。

コンサドーレ札幌:ミシャ監督なので、今年も上の方には来るでしょう。

ガンバ大阪:普通に強いと思います。ボランチの世代交代はどうなるかな

ヴィッセル神戸:外国人DFの獲得に失敗しているみたいで、CBと左SB大丈夫?って思いました。そこさえどうにかなれば優勝できなくもなさそう。

FC東京:上へ行くイメージも湧かないけど、下へ行くイメージも湧かないなんか典型的な中位な印象。久保建英には期待してます。同い年だし

清水エスパルスドウグラス選手の復帰が最大の補強ってなりそうだなって傍目からの感想

サガン鳥栖:ドメサカをよく見ているんですけど、強そうだなってイメージを持ちました。もう少し上位に食い込むかもしれない。

セレッソ大阪:何だかんだでそれなりに選手が残ったので、大崩れはしないと思うけど、柿谷選手が迷走している間は上位は厳しそうだなって思っています。

サンフレッチェ広島ACLはそれなりに勝ち進むけど、リーグの成績が…ってなるんじゃないのかなって思っています。

湘南ベルマーレ:残留争いに若干絡みつつも残留かな

ベガルタ仙台:昨季より順位下がると思ったので

大分トリニータ:点が獲れるチームだから残留できる。J2オールスターって感じ

横浜・F・マリノス:2年目だし、上位進出あるかなって思わんでもないけど、厳しいかなって思いました。

ジュビロ磐田:怪我人の復帰が最大の補強って言っている時点で大丈夫か?って思いました。

松本山雅:純粋に厳しそう

 

 

研究結果()

こんにちは しゅう です。

 

今回はスパブラのPスタンのメモです。唐突にGB8回したくなって、今までの型を崩したので、今までの型をメモがてら書きます。

 

構築

G3

ジャガノ(新) 4

ユナイトアタッカー(新) 2

バッドエンドドラッガー 4

G2

ウインクキラーミザリー 2

スパイクバウンサー(新) 4

ブラッキー(新) 4

G1

ワンダーボーイ(新) 4

ゲイリーキャノン(新) 4

ジャイロスリンガー(新) 4

G0

メカトレ(旧) 1

メカアナライザー 1

ソニックブレイカー(新) 4

インストラクター 2

チアガールマリリン 4

陽気なリンクス(新) 2

チアガールティアラ(新) 4

Gゾーン

アグリアス 4

グッドエンド 2

ダーティピカロ 1

GB8 1

シブリーズ 1

ダスト 1

ジャガノマキマキ 1

ヘカトンギュエス 1

ライナス 2

アグリーム 1

コオルバーン 1

 

コンセプト

①バッドエンドに乗って、グッドエンドに超越。ダブルBR+フォースで火力が出るようにする。ミザリー、アナライザー、インストラクターで無理やりパンチ数を増やして火力で押し切る。

②フォース持ちのG3に乗って、アグリアスに超越。5パン。インストラクターが絡んだら6~7パン。ジャガノや、ブラッキーの火力で押す。

①か②のプランで勝つ

 

採用理由

ジャガノ

フォース持ちでリア性能が高いということで4枚。2ターン目のバウンサーやジャイロで出てくると強いよね。

 

ユナイトアタッカー

フォース持っているから採用しました。②のプランなら、積極的に乗りたいカードです。グッドエンドの効果でライドする先でもあります。

 

バッドエンドドラッガー

メインコンセプト。愛着があり、使いたいから、このデッキを組みました。

 

ウインクキラーミザリー

バッドエンドを使うなら、必ず採用したいレベルで良いカードです。自身の欠点である、「場に残ってしまって連パンが途切れる」をバッドエンドなら、山に帰宅するので相性良いよね。

 

スパイクバウンサー

古参のスパブラ民なら待ち焦がれていた{フローズンオーグルを超え得る札}だと思っています。スタンだとほぼ使わない下の効果もPスタンなら積極的に使いたいです。

 

ブラッキー

デッキコンセプト上、序盤にある程度点を積まないといけないので、4枚。アグリアスプランなら超越後もフル活用。ジャガノの次に火力が出るんでね。

 

ワンダーボーイ

ブースト役としてもアタッカーとしても良いカードです。デッキにパーツを戻せる場合もあるので最強。ブーストした後に、アナライザーやインストラクターの効果で前列に移って攻撃という動きが強いです。

 

ゲイリーキャノン

強い

 

ジャイロスリンガー

メイン中に盤面増やせる良いカードです。序盤に点を積まないといけないので必要。

 

メカトレ

言わずもがな強いです。

 

メカアナライザー

個人的に気に入っているカードです。

 

インストラクター

突撃持っていて、効果が連パン向きで良いカードだと思っています。クリだったら最強だった。

トリガー

クリ6、ドロー6、ヒール4から、クリ2枚をインストラクターにしました。

 

アグリアス

Pスタンになって殺傷力が高くなりました。②プランの軸

 

グッドエンド

【自】【(V)】:[【カウンターブラスト】(1),手札から1枚選び、ソウルに置く]このユニットがヴァンガードにアタックしたバトルの終了時、あなたの「バッドエンド」を含むハーツカードがあるなら、コストを払ってよい。払ったら、このユニットをGゾーンに表で置き、山札からグレード3のカードを2枚まで探し、その中から、1枚選び、ユニットのいない(R)にコールし、残りを【レスト】でライドし、その山札をシャッフルする。

 

ユニットのいない(R)がない場合2枚ともライドします。バッドエンドをA、山札から探したカードをB、Cとおきます。昔の裁定では、A→B、A→Cという処理だったため、ブレイクライド効果が2回発動(これをダブルBRといいます)、B、Cのカードがフォース持ちだった場合、フォースが2枚獲得できるはずでしたが、ディスティニーロアー発売寸前に裁定が変わりました。今の裁定では、A→B→Cという処理のため、ダブルBRしようと思うと、Bのカードがバッドエンドである必要があるため、フォース1枚分弱くなりました。それでも3万増える(R)ラインと2万増える(R)ラインが生まれるので、強いです。

 

ダーティピカロ

スパブラのGユニットで唯一アドを稼げます。Pスタンになって殺傷力が高くなりました。

 

GB8

みんな知っている強いカード。乗る場面来ないと思うけど、それでも入れない理由もない。

 

ダスト

4点の時に乗って、効果で5点にして、横が火力出したら強そう(小並感)

これも入れない理由が見当たらないので入ってます。

 

マキマキ

Pスタンになって効果が活きる場面が増えました。

 

ヘカトン

パーツを山に戻せるのに25kガードできるカード

 

ライナス

この構築だとあまり活きないですが、入ってます。

 

アグリーム

手札入れ替えって強いよね

 

コオルバーン

使う機会ないけど、ないと不安になるので入ってます。

 

 

最後に

質問はTwitterにリプしてください。

 

 

クラン枠について

こんにちは しゅう です。

久しぶりに連日書いている気がする。

Twitterを見ていたらクラン枠のことがやけに話題になっていたので個人的な意見を述べようと思いました。

僕はクラン枠は概ねあってほしい派です。

僕の記憶が正しければクラン枠が出来たのは2013年だと思うんですけど、今の僕のメイン使いのクランであるスパイク、ダクイレを組んだのは2013年なんですよね。組んだ理由が面白い動きをするから、安いから、クラン枠でチャンあるからだったような気がします。

そして、大会に持っていくデッキは強いデッキより、自分の自信があるデッキの方が良いと思っている人間です。自分の自信があるデッキで強いデッキに勝てるに越したことはないですが安定して勝てるなら強いデッキという類に入るはずなので、そういう面でクラン枠って良い制度だなって思ってます。

要するにファンデッカーである僕の原点を作ってくれたからあってほしいということですね。