しゅうの日記

ヴァンガードとサッカーについていろいろ語ります

サッカー

こんにちは しゅう です。
今回は先日発表された代表メンバーについて話そうと思います。
<メンバー25名>
GK:

川島永嗣(メス/フランス)

東口順昭ガンバ大阪

西川周作浦和レッズ

DF:

酒井宏樹マルセイユ/フランス)

酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

長友佑都インテル/イタリア)

車屋紳太郎川崎フロンターレ

槙野智章浦和レッズ

吉田麻也サウサンプトンイングランド

昌子源鹿島アントラーズ

三浦弦太ガンバ大阪

MF:

長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

遠藤航浦和レッズ

山口蛍(セレッソ大阪

井手口陽介ガンバ大阪

倉田秋ガンバ大阪

長澤和輝(浦和レッズ

森岡亮太(べフェレン/ベルギー)

FW:

久保裕也(ヘント/ベルギー)

浅野拓磨シュツットガルト/ドイツ)

乾貴士(エイバル/スペイン)

原口元気(ヘルタ/ドイツ)

大迫勇也(ケルン/ドイツ)

杉本健勇セレッソ大阪

興梠慎三浦和レッズ

注目されているのは本田、岡崎、香川のビッグ3が外れたことですね。最近になってようやく調子が戻ってきた本田選手は、招集レター出す段階では微妙だったと思われるので、外れるのは仕方ないかなっと思います。
香川選手は何故今回外れたんでしょうね。前回ならまだ怪我が治りきってないからで自然に外せたと思うんですが...考えられる理由としては、前回の代表の時の失言が影響しているのか、代表にフィットしきれていないからかなっと思います。
岡崎選手が1番謎ではあります。代表の1トップにはポストプレイを求められている感じなのでそれが理由だとは思いますが...岡崎選手は1トップだけの選手ではないので、イマイチパッとした選手のいない右で使うとか試して欲しいですね。
浦和がクラブワールドカップ出ると、E-1で呼べないらしいので、今回何人か選出されてますね。その影響で海外組が少なくなっています。せっかく欧州で試合するのだから、欧州組をもう少し呼んで欲しかったとは思います。南野選手とかイマイチパッとした選手のいない右サイドをやれる選手なので見てみたいです。

BCF名古屋 振り返り

こんにちは しゅう です。

クランリーダー獲りに、BCF名古屋へ行ってきました。去年より戦績は悪かったので悔しいです。とにかく疲れた。

デッキ構築ですが、札幌のクランリーダーのレシピを参考に、自分なりにいじりました。それぞれの採用理由や、動きなどを書きます。

Gゾーン

ヘルハードエイト1枚

良くあるライジング型や、実は面白いダッドリー型と比較すると強くないですが、普通にGB8いけるので入れ得。パイプ、ミザリー、ティア、メカアナを駆使して、ミザリーを使いまわす連パンをします。

ダーティ・ピカロ2枚

2回目の超越時にバッドエンドオーグルの殺せる条件を満たしていない(パーツが引けてないorダメージが足りないorクレイエレメンタルの表が足りない)場合に乗ります。パイプ、ケミスト、ティア、メカアナが効果でコールする候補ですね。手札や、コールできる枚数と相談してコールします。

グッドエンド1枚

バッドエンドオーグルで殺せないが、相手の次の超越で死ぬときに使います。盤面埋めて、ダブルブレイクライドする場合と、埋めずにブレイクライド、パイプメイカー突撃の2パターンあるので状況に応じて判断しましょう。

シブリーズ1枚

CBはあとでどうにかなるし、スパブラはG2で止められやすいので、結構の頻度で使います。札幌のクランリーダー曰く、Gアシ用のシブリーズもあると良いらしいですが、僕は賢者なので1枚しか持っていないので、使用感は分かりません。1枚しか入っていないのが敗因かもしれません。

メランドル2枚

大体初回超越で使います。横にケミストが立っていると相手は嫌な顔をします。CBがいらないので個人的には気に入っています。

ブリーザ2枚

主に、メランドルやピカロで表返すコストで使っています。シブリーズ2枚目があったら1枚になります。

ラクトーム2枚

スパブラにおいて、手札交換はすごく強いです。なんでアグリームでないのかはただたんにお金の問題なんで気にしないでください。だって、こいつ1枚100円だもん

ディズメル1枚

ミラーのときにホノリーをインパルスで焼かれないように入れています。だから、基本的にはライナスで表返すコストになっています。

エイリー1枚

基本的には、ライナスで表返すコストになっています。なんか目的あって入れたような気がしますが忘れました。忘れるってことはたいしたことないんでしょう。

マキマキ1枚

手札来すぎてしまったカードを置いて、山に戻すために入れてます。あとは、ホノリーが邪魔になるときに戻すために使います。

ライナス2枚 

GB8も視野に入るし、単純に一番シールド値が高いガーディアンなので2枚は入れたいですね。

G3

バッドエンド4枚

僕が一番好きなカードです。このカードを使って結果を残したいので、バッドエンドを使った良さそうなデッキを使っています。

パイプメイカー3枚

突撃なので、若干使い勝手悪いですが、それを上回るメリットがあるので、入れています。バッドエンドオーグルで殺しに行くときも、リスク回避や連パン札としてフルに活用します。

ブラッディオーグル3枚

バッドエンドオーグルのオーグル。フローズンを強く使いたいのでね。まあ、上手いこと使えば強くて、上手いこと使えるから強いです。

G2

フローズンオーグル4枚

フローズンオーグルを超えるカードがないので、この型が強い訳です。GB版のこういうカード出るって、G初期から予想していたけど、未だに出てこないので、11月の強化に期待ですね。簡単に言うと、ミザリーから、ミザリーに確実に繋げれるカードがあると強くて、現状これしかない。

ミザリー4枚

ミザリー→フローズン→ミザリーっていう動きがとても強い。4枚なのは、GB8の動きをみています。

ケミスト1枚

雑に要求値を取れる最強カード。これないと、押し切れないことが多いです。

G1

ティア4枚

このデッキの最強パーツ。クレイエレメンタルの表だけCB回復してくれるのは本当に強い。CBの数殴るんだから、大量に回復できれば、たくさん殴れます。

アルマ4枚

G完ガ。説明するまでもないでしょう。

ゲイリーキャノン1枚

ラクトームのときにも言いましたが、手札入れ替えは本当に強い。

ホノリー1枚

ミラー、ジェネシス、あと変なデッキ対策に入れています。ティアいるので、置きっ放しでも殴りにいけるのが強み。

G0

メカトレーナー1枚(FV)

1アド。基本的にはゲイリーキャノンを呼びます。

メカアナライザー4枚

とにかく強いです。万券ガード値にもなります。

ライナス4枚

ソウルあるならあったほうが良いのでね。

サイレンスジョーカー2枚

クリで相手の虚を突く。入れてみたら、すごい刺さりました。相手からすれば4ノーしにくいです。

ドロートリガー10枚

まあ、スパブラはドローソースないし、手札入れ替えでコストにしやすいのでね。

 

戦績は4勝7敗です。ほぼ無理な、かげろう、リンク、スイコマを1回も踏まなかったので取れなかったのは悔しいです。

覚えている範囲で何とやったのか書きます。

サンクとブラスターには、ドライブでクリをたくさん捲られ、決めに行く前に負けました。ペイルムーンのクランリーダーになった(らみっぎょさんかもしれない)人と当たりましたが、プレミしてしまいあともう1パンが出来ずに負けました。ヒストリーメラムの普通のギアに2回当たったけど、プレミしてヘテロケアしきれず負けました。たちかぜに2回当たって、2回とも負けました。ヴァンキには、相手のプレミに勝たせていただきました。ラウニマルユッカには、点貰うためにたくさん引かれましたが、ほぼ最大値の殴り方が出来て、2点から殺しきれました。今年1番の良いファイトでした。ダクイレには、ジルドレイされたけど、6治したので勝てました。後は覚えてないですね。

 

来年、スパブラでリベンジします。

クランリーダー戦に向けて

こんにちは しゅう です。

夏休みになったので、平日でもブログを書く時間は出来たのですが、書きたくなるようなこともないので、最近のヴァンガード事情でも書こうかなっと思います。

 

BCFの権利を取り逃したので、去年のリベンジも兼ねてクランリーダー戦に出ることを決心して、2ヶ月ぐらい経ちました。いろんな型のデッキを試してはみましたが、いまいちパッとしませんでした。パッとしなかった理由が、去年の敗因の1つである、ファイト終わってから受付するまでにかかる時間を考えておらず、時間が足りなかったことを気にしていたからです。ただ、今日、Twitterでも書きましたが

この考え方自体は間違っていないと思うんですね。

実際、5分で終わらせようとして考えると、自分が使えるのは2分半ぐらいやなっということで気付いたんですね。明らかに自分のプレイが遅いということに。なんで遅いのかなって自分のファイトを思い出したんですね。プレミを引きずっているのと、こっちのターンになってから、相手の札状況を頭の中で整理して、本当に殺りに行くか考えているのが原因かなっと思いました。つまり僕の脳のスペックが低いんですね。

まあ、あまり賢くない頭を使って頑張ります。

 

秋春制について

こんにちは しゅう です。

今回は時々話題に出る秋春制について自分なりの見解を書きたいと思います。

1ヶ月ぐらい前に、10年間は論議しないという結論がJリーグ側から出ましたが、JFAの田嶋会長がそれに激怒したらしく、意地でも秋春制にしようとしているのが現状です。

ここで、秋春制にするメリットとデメリットを整理してみましょう。

メリット

・欧州主要リーグと同じになるので、Jリーグから海外や、海外からJリーグへの移籍が増え、代表強化に繋がる。

デメリット

・高卒選手、大卒選手の扱いが大変になる。

・欧州主要リーグがシーズンオフの時に、見るものがなくなり、ブックメーカー等の試合結果を賭けるものをやっているところや、DAZN、スカパー等の試合を放映しているところが、大きな損を受ける。

・12月、1月、2月は雪が降ったり、とても寒かったりで、環境が良くない。

こんなかんじでしょうか。

正直、秋春制にするべきではないと思います。ただ、ACLがどうなるかによるところはあります。田嶋会長が動いたということは、そこに何かが起きる予兆なのかなと思います。田嶋会長は決めればなるようになると思っているようなんで、不安ですね。

アモンの紹介 後半

こんにちは しゅう です。

前半ではプレイについて書いたので、後半はデッキ構築について書こうと思います。

デッキ構成
Gゾーン
忌まわしき者ジル・ド・レイ 4枚
アモンの赤眼 フォルネウス 4枚
常闇を裂く者 ブレダマオス 2枚
アモンの鉤爪 マルコキアス 1枚
偽りの闇翼 アグラト・バト・マラト 2枚
夜陰の紳士 サンジェルマン 2枚
幻獣咬爵 サブナック 1枚
G3
アモンの瞳 アガレス 4枚
G2
アモンの眷属ヘルズ・ドロー 4枚
アモンの眷属ヘルズ・ネイル 4枚
アモンの眷属オディオス・サンダー 3枚
アモンの眷属ロン・ジンリン 3枚
G1
アモンの眷属ヘルズ・ディール 4枚
アモンの眷属ヘイトフル・サイクロン 4枚
純愛のサキュバス 3枚
貪欲のサキュバス 4枚
G0
アモンの眷属パーメイド・グレイス 1枚 
アモンの眷属クルーエル・ハンド 4枚
アモンの眷属グラオザーム 4枚
ヒステリック・シャーリー 4枚
アモンの眷属ヘルズ・トリック 4枚

 

Gゾーンについて

割と適当ですが、変に変える必要もないと思います。

ジルドレイ→ワンセットでもいいですが、深闇にしなくても良い点を考慮して4枚にしました。

フォルネウス→実際4枚も使うことはないと思います。クリが増えるので、点止めには使えますが、このデッキには、ドロソがないので、そんなことをしてもジリ貧になることが大半です。それに点止めを視野に入れるならアモンЯも入れたほうがいいです。G3が4枚しかなく、Gアシすることも多いので、Gアシで切ることも考えて4枚入れてます。

レダマオス→深闇にしないといけないですが、とても強いです。基本的に、ソウル20枚を越えているはずなので、6~7枚ぐらいはトリガーが入っていると思われます。パーメイドグレイス、アガレスの上の効果をフル活用していけば、すごいことになります。

マルコキアス→たまに刺さるので1枚あればいい。アガレスとの相性は一番。

アグラト・パト・マルト→いまさら特に書くこともないし、必要もない気がしますが、とりま、グラオザームがこの効果で入るとおいしい事があります。

サンジェルマン→これも特に書くことないですが、レジスタンスを与える効果は、一部デッキに刺さります。

サブナック→あまり有効な場面を相手が作ってこないですが、入れて損はないです。

G3について

アガレス→デッキの主軸です。財布に優しくて強いカードです。

他のG3について→なるべく非名称を入れたくないので、アモンを含むG3を見たときに、それらは、「魔界公爵アモン」があると強いカードばかりなので、違うなっと思い不採用となりました。

G2について

ヘルズドロー、ヘルズネイル→ソウル貯める手段として便利。

ロンジンリン→なんだかんだでバニホ互換は無難に使いやすい。

オディオス→3枚にしていますが、2枚でいいです。思いの外使いにくいです。

G1について

ヘルズディール→ソウル貯める手段として便利

サイクロン→アタッカーにもブースターにもなるので使いやすいです。パーメイドグレイスが焼かれても、サイクロンを使えれば、割と殺せます。

純愛のサキュバス→超越を安定させるためにも、シシルス互換は抜けないですね

貪欲のサキュバス→回収できる完ガはやはり強いですね。さすが1000円買取

守護者について→バフステアをピン刺しするのはいいかも知れないですが試せてないです。CBの消費量も増えたので完ガGや、名称重視でスペキュラも考えましたが、回収できる貪欲が最適かなっと思います。

G0について

パーメイド→地味にぶっ壊れFV。弱いことがほとんど書いてない。

シャーリー→最初は入れずに調整していましたが、入れたところ安定感が増しました。

残り→名称重視

 

 

アモンの紹介前半

こんにちは しゅう です。
日本代表が気になっていたのでヴァンガ情報局NEXTみていなかったのですが、紹介されたらしいので、解説します。
デッキ構成
Gゾーン
忌まわしき者ジル・ド・レイ 4枚
アモンの赤眼 フォルネウス 4枚
常闇を裂く者 ブレダマオス 2枚
アモンの鉤爪 マルコキアス 1枚
偽りの闇翼 アグラト・バト・マラト 2枚
夜陰の紳士 サンジェルマン 2枚
幻獣咬爵 サブナック 1枚
G3
アモンの瞳 アガレス 4枚
G2
アモンの眷属ヘルズ・ドロー 4枚
アモンの眷属ヘルズ・ネイル 4枚
アモンの眷属オディオス・サンダー 3枚
アモンの眷属ロン・ジンリン 3枚
G1
アモンの眷属ヘルズ・ディール 4枚
アモンの眷属ヘイトフル・サイクロン 4枚
純愛のサキュバス 3枚
貪欲のサキュバス 4枚
G0
アモンの眷属パーメイド・グレイス 1枚 
アモンの眷属クルーエル・ハンド 4枚
アモンの眷属サイキック・ウェイトレス 4枚
ヒステリック・シャーリー 4枚
アモンの眷属ヘルズ・トリック 4枚

コンセプトは初回超越でソウル20枚にしてフォルネウスの効果をフルに使うことです。今までのアモンは、アモンЯを使って先行リミ解で点つめて、相手の初回超越をGG使いながら気合で耐えて、ジルドレイで殺すというのが主流でした。このデッキの弱点は後攻握ったときの動きの弱さです。

ですので、今回のこのデッキは、後攻でいかに動くかを重視して組みました。

後攻ならば、G2段階でソウル9枚という状況を作り出すことが一番大切です。それが出来れば、アガレスに乗って、超越すればソウル20枚という状況を作れ、やりたいことができます。また、完ガを回収出来るのはとても強みです。このようにしてアド獲って、2回目の超越で状況に応じたGユニットで殺します。

先行だとスキップを上手くしないと初回貰えませんが、ヒールが札にあるなら、普通に乗って、アガレスの上のスキルを絡めて点つめて、相手の初回超越をGG使って耐えて、状況に応じたGユニットを使って殺します。また、相手によっては、GGを無理して使わずに、後攻時の動きしてても勝てます。アガレスの上のスキルが噛み合えば、アモンЯの時より強い動きになります。

ファン感謝デー「LOVE GRAMPUS Festa 2017」について

こんにちは しゅう です。

先日のVS京都サンガ戦を見に行ったことで、ファン感謝デー「LOVE GRAMPUS Festa 2017」の招待券がもらえたので行きました。

初めてファン感というものに行ったのですが、とても楽しかったです。1回目と3回目の握手会へ行ったんですけど、試合で活躍した、している永井選手や、玉田選手の人気が高かったですね。

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この服(キャプつばの翼君のバルサユニ)を着て行っていたので、3回目の握手会の時に、古林選手にそのことを反応されたのは個人的には嬉しかったですね。

他では、時よりピッチで寝転んでいながら、基本的にスクリーンを通してステージ見ていました。あと、移動しているときにちょっとした人だかりがあったので流れに乗っていたら、社長と元選手(誰なのかが分からないけど)のサインがf:id:syokoi621:20170604213530j:plain貰えました。

付き添いの父親が取ってくれた写真も含め、こんな感じでした。

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